IQ246で真飛聖が宮尾俊太郎に『英語はやめろ。』とつっこむ場面が多い!

IQ246で真飛聖が宮尾俊太郎に『英語はやめろ。』とつっこむ場面が多い!

IQ246,今市、山田

10月16日夜9時からスタートした、TBS連続ドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』は初回視聴率が13.1%と好調だったようです!

主演の織田裕二を始め、土屋太鳳、ディーン・フジオカ、中谷美紀、矢野聖人、宮尾俊太郎、真飛聖などが出演しております。

織田裕二の口調、しゃべり方への感想が、相棒の杉下右京だとか、古畑任三郎だとか色々と騒がれております。

そんな中、真飛聖、宮尾俊太郎もなかなか面白いものでした。

英語はやめろ!

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IQ246の第一話を見ていて、一番多かったセリフが多分これだったと思います。

真飛聖が演じる捜査一課の刑事:今市種子が、宮尾俊太郎が演じる同じく捜査一課の刑事:山田次郎が会話の最中に気取って英語を使用した時に『英語はやめろ!』とつっこむ場面がたびたび見受けられました。

このシーンはおそらく、今後のIQ246でもたびたび登場するシーンではないかと思われます。

そして、今市種子(真飛聖)と、山田次郎(宮尾俊太郎)のコンビがドラマに面白い影響を与えて行く予感がしてなりません!

 

真飛聖が演じる今市種子とは?

IQ246真飛聖

真飛聖が演じる今市種子とはどのような人物なのでしょうか?

捜査一課の刑事で、山田次郎(宮尾俊太郎)とコンビを組んでいます。

敬語を使うシーンが無く、男勝りな口調で山田次郎(宮尾俊太郎)に話しかけるシーンが多かったのが印象的です。

沙羅駆(織田裕二)が見抜いた今市種子(真飛聖)とは次のとおりです!

1.男性には負けないというコンプレックスの塊である。

2.子供の頃は貧乏だったので金持ちが嫌い。

3.広島出身で広島カープのファン。

4.好きな映画は『仁義なき戦い』である。

 

宮尾俊太郎が演じる山田次郎とは?

IQ246宮尾俊太郎

では、宮尾俊太郎が演じる山田次郎とはどのような人物なのでしょうか?

今市種子(真飛聖)と同じく捜査一課の刑事でコンビを組んでいます。

ドラマの中では、会話の途中でたびたび英語(横文字)を使用して高飛車な感じを受けました。

沙羅駆(織田裕二)が見抜いた山田次郎(宮尾俊太郎)とは次のとおりです!

1.ハーバード大学卒。

2.頭が良いと勘違いしている。

3.今市種子(真飛聖)のことをバカだと思っている。

4.ダンスの経験者で上級である。

5.プライドが高く、周囲を見くだしている。

 

まとめ

『IQ246~華麗なる事件簿~』では織田裕二の印象が強いのは主演であるから当然のことではありますが、ドラマを見ていると、他のキャストもかなりいい仕事していますので今後の展開が楽しみです!

 

2016年10月17日 4:47 PM  カテゴリー: IQ246~華麗なる事件簿~, ドラマ

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2016年10月17日 4:47 PM