『IQ246~華麗なる事件簿~』評価、感想!織田裕二のしゃべり方が不評?

『IQ246~華麗なる事件簿~』評価、感想!織田裕二のしゃべり方が不評?

IQ246

TBS連続ドラマ『IQ246~華麗なる事件簿~』が10月16日夜9時からスタートしました!

主演の織田裕二を始め、人気女優の土屋太鳳、ディーン・フジオカ、中谷美紀、宮尾俊太郎、真飛聖などの豪華キャスティングで繰り広げられるドラマです!

第一話がスタートした途端に、ある違和感が...。

織田裕二のしゃべり方に違和感が!

SPONSORED LINK

主人公の沙羅駆を演じる織田裕二がセリフをしゃべった途端に、口調、しゃべり方に対して誰もが違和感を感じたであろうと思われます。

沙羅駆は法門寺家という名家の89代目当主なのですが、名前だけ聞いてもセリフが普通の話し方では味気無さそうな感じはします。

ネット上には、織田裕二のしゃべり方に対する感想の声が上がって来ています。

もちろん、高い評価でのコメントもあれば批判的なコメントも...。

 

あそこまでしゃべり方を変える織田裕二って天才?

これまでの織田裕二の役柄から言っても、今回の『IQ246~華麗なる事件簿~』は、これまでにない役柄だとは言えます。

『IQ246~華麗なる事件簿~』の織田裕二のしゃべり方については、初めての試みではないでしょうか?

役柄に応じて、あそこまでしゃべり方を変えることが出来る織田裕二ってやはり天才では?

 

織田裕二の存在感がすごい!

織田裕二は1994年の『お金がない!』で主演を演じてから、その後の連続ドラマでは全て主演を演じております。

織田裕二が主演を演じるとその存在感の大きさに圧倒されます。

今回の『IQ246~華麗なる事件簿~』での口調、しゃべり方については賛否両論だとは思われますが、ドラマを見る人に強烈なインパクトを与えたのは間違いないと思われます。

織田裕二が出演するドラマがいつも高視聴率なのも、織田裕二の存在感あってのものだと思います。

 

石黒賢との共演が話題に!

織田裕二と言えば『踊る大捜査線』の青島刑事役が印象的ですが、その前に1993年の連続ドラマ『振り返れば奴がいる』で演じた司馬江太郎役が与えた印象が大きかったですよね?

その時には石黒賢との共演でしたが、どちらかと言うと織田裕二の方が憎まれキャラを演じていました。

今回の『IQ246~華麗なる事件簿~』第一話では、石黒賢は犯人役として登場しました。

織田裕二と石黒賢の共演はどこか懐かしい感じを受けました。

 

まとめ

『IQ246~華麗なる事件簿~』の織田裕二の口調、しゃべり方に慣れるまで、ちょっと時間がかかりそうだと思ってる方も多いと思われます。

織田裕二のしゃべり方は別として、土屋太鳳と共演するドラマに見入ってしまいました。

真飛聖が宮尾俊太郎に『英語はやめろ。』

IQ246ってどれくらいの頭脳?

IQ246の新川優愛が可愛いと話題に!

執事のディーン・フジオカがはまり役!

 

2016年10月16日 10:15 PM  カテゴリー: IQ246~華麗なる事件簿~, ドラマ

SPONSORED LINK

SPONSORED LINK

関連記事も見てみる?

☆「この記事が役に立ったと思ってもらえたら、↓のボタンをクリック!していただけるとうれしいです(*^^*)」
2016年10月16日 10:15 PM